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渡辺謙 不倫で週刊文春が暴露記事もネットの反応はそれぞれ?? [芸能]



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こんにちわ。

少し旬を過ぎた感も否めませんが、

ハリウッド映画にも多数出演している、
「世界のわたなべ」こと、俳優の渡辺謙さんが、
不倫をしていると話題になっています。

それに合わせ不倫ネタの最高峰「週刊文春」が、
早速過去の行いを蒸し返す暴露記事を掲載。


その内容を追いかけるとともに、
世間や、ネットの反応もついでに調べてみました。




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■渡辺謙不倫。週刊文春暴露記事の内容は??


さて、3月29日に発売された週刊文春の記事ですが、
早速調べてみたところ、

アメリカで撮影(?)されたものではないかと思われる写真が掲載されていました。
どうやらニューヨークでの不倫(で間違いないと思われる)の写真ではないかと言われています。


どのような写真か挙げておくと、

・ニューヨークの街並みをバックに二人で歩く写真
・二人のツーショット写真
・渡辺謙氏を掌に載せてみせる写真


などなどです!

二人で街中を歩く写真以外はどう頑張っても盗撮ではなく、
当事者同士が撮っている写真と思われますので、
どこでどのように流出したのかは気になるところです!


ていうか、こんな写真、女性が流出させているとしか考えれないのですが・・・


それとも少し前に流行っていたハリウッドセレブの裸写真が流出した時のように、
クラウド上に写真データを保存していたのをハッキングされたとでもいうのでしょうか?


その線は薄いと思うのですが。


何故ならベッキーの件ゲス不倫以来、LINE乗っ取りなど、
WEB上に情報・証拠を保存するのは芸能人は危険だと分かったからです。



となると、渡辺謙さん、女性に嵌められているんじゃないですか??
可能性は0ではなさそうです!


○渡辺謙、週刊文春に恥ずかしい内容を暴露される


一体誰が密告しているんだと思いますが、
おそらく不倫相手の女性の周りの人間でしょうね。



現在はジュエリーデザイナーという肩書を持っていると言われている女性(35)ですが、
昔は蓋を開けてみれば北新地(大阪)のホステスだったそうです。


あ~そんな感じか~と大体の人は思うかもしれませんが、
週刊文春の暴露記事がかなり恥ずかしい内容となっているようです。


・女性に敢会えない日は必ず電話を入れてくる
「おやすみ、チュっ、チュっ」と言う


これだけでかなり恥ずかしい内容だと分かりますが、
このセリフを聞いてその当時、女性が働いていた新地のクラブでは、
ホステス同士で「謙さん、可愛いやん!(笑)」と盛り上がっていたそうです。



こんな内容の記事を暴露されては、渡辺謙さん、日本に帰ってくる時困りますね・・・(笑)




○渡辺謙、不倫相手の女性は何者か??


さて、気になるのが渡辺謙の不倫相手の素性ですが、
前述した通り一般の方なので、顔写真などは上がっていないようです。


ただツイッターやフェイスブックなどはやっている可能性はあるので、
もしかしたら悪意の第3者がどこかで画像をばらまく可能性も0ではないですが、

今のところは・・・無いようですね。



ネット情報などで、分かっている事を挙げていくと・・・

1.36歳である(ちなみに渡辺謙は57歳)

2.大阪市内の女子高卒(名門らしいが、どの程度かは分からない)

3.一般人である(前述の通)
4.自称ジュエリーデザイナー(失礼でしょうか)

5.20代前半まで読者モデル

6.宝飾系の専門学校卒

7.北新地でホステス経験あり[→]ナンバー1だった

これぐらいですかね・・・

自称ジュエリーデザイナーと言ったのはわけがありまして、
現在も実家暮らしで仕事していない説が出ていたからなんです。

それと北新地でホステスをしていた経験があるということなので、
パパがいて(資金調達人)遊びでやっているんじゃないかと思ったのですが、

どうやら宝飾系の専門学校を出ていることもあり、
どうやら嘘ではないようですね。
仕事があるかは別として。


ホステスで働いていたのも自分の宝石ブランド立ち上げのため、
という情報もあるようですが、
渡辺謙氏と出会い、不倫に発展するまでは
自分が勤めていたクラブの社長とデキていたという情報もありますから、
(渡辺謙との浮気が発覚して破局)
どうやらまともな神経を持っている女性ではないように私は感じます。

長いものや権力になびくタイプとでも言っておきましょうか。

こうして世間にして渡らせたのも実は彼女で、
お金が欲しかっただけなのでは・・・・とまで思わされます。
考えすぎでしょうか。

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■渡辺謙 不倫報道で、世間の反応は??

さてさて、「不倫」という言葉に世間の反応は冷たいということが分かっています。

ベッキーしかり、ゲス不倫こと宮崎謙介元衆議院しかり、です。



しかし、それらの場合は状況はまずかったですよね。

ベッキーの場合は不倫釈明会見をしたにも関わらず、
「センテンススプリング!」 「ありがとう文春!」

など、世間の人を馬鹿にするような内容のLINEが暴露されてしまいました。


宮崎謙介氏の場合は妻の金子議員が育児休暇に入り、
自身も育休を取り、それだけでも話題になっていたにも関わらず、
自分は京都で不倫していたわけですから。

両者批判されて然るべきなわけですが、

今回の渡辺謙氏の場合は
妻の南果歩さんががん闘病中の出来事か?というタイミングもあり、
批判は免れないだろうとの意見もあるでしょう。


まあ、不倫して批判されない人間はいないとは思います。



○渡辺謙不倫でネットの反応は??

さてそれでは見ていきましょう。

まずは批判コメントから


・週刊文春頑張っているのは分かるけど、大物過ぎて困る

・果歩と離婚してからにせぇや

・もし本当ならがっかりやわ。男の中の男だと思っていた

・ふつうにしてたらいい家族なのに

・文春海外まで行くんかい(笑)
・初めての不倫ではないので、おそらくまたやるのではないかと思っていました。

・全く驚きがありません。

・奥様闘病中ですよね、可哀想

・確か南果歩も略奪愛だったよね。略奪した女が略奪されるっていう

・因果応報

・最近はどうも好感がもてなかった
・ハリウッド行って、傲慢な所が出てしまったかな

・南果歩自体がちょっと難ありな感じだったし、いいんちゃう

・今年も文春砲は止まることをしらない
・ゲスの仲間入り

・海外だと油断していたようだ


・・・・こんな感じでした。逆に肯定意見も見てみましょう。


・VTRがポップな感じ(社会学者古市氏・談)

・世界のワタナベなんだからいいんじゃない?

・初めてじゃないし、そんな人だと分かってるから、別にいいんじゃない?

・渡辺兼なら許してしまう自分がいる

・不倫とか素敵やん

・俳優なんだし、50歳過ぎて色恋の一つや二つ、あってもいいのでは

・ハリウッド俳優に対して、不倫の批判は少しナンセンスでは
・イケメンで俳優で、背も高くてってんなら不倫くらいするわ、ぼけ!






。。。。どうでしょう、余り肯定意見は多くはありませんでしたが、
こんな不倫賛成意見もありました、ていうか事実です。



世間の人達はやはりイメージが気になるようですね。

「渡辺謙なんだからいいじゃん」という雰囲気が漂っていました。



ベッキーや乙武洋一氏や宮崎謙介氏には悪いですが、
世界の渡辺はそのような不倫でたたかれるレベルんには無いようです(笑)


まあ、事務所の力が強いという話もありますが・・・




さて、今回はこんな感じで締めくくりたいと思います。
ありがとうございました。
渡辺謙 不倫で週刊文春が暴露記事もネットの反応はそれぞれ??でした。


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辛坊治郎 ヨット遭難事故 費用未払い問題で批判殺到!! [芸能]

こんにちわ。

昨日放送された、「奇跡のリアルタイム」という番組で、
「そこまで言って委員会」などでも活躍している辛坊治郎キャスターが
当時自らに起こった「ヨット遭難事故」の様子を語ったようですが、

どうやらその内容に批判が殺到している様子です。

なんと、事故時の費用を未払いだという事実が発覚しているようなのですが、
その真偽について調べてみましたのでどうぞ。

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■辛坊治郎氏、ヨット遭難事故とは??


では全く知らない方もいるかもしれませんので、
一応ここから説明しておきましょう。

辛坊治郎氏の起こしたヨット遭難事故とは一体なんなのか??



○元々は番組の企画でスタート

何の番組だったかはここでは割愛させて頂きますが、
2013年6月21日、

ヨットで福島県の小名浜港を出発し、 アメリカのサンディエゴを目指すというもので、

一緒に同乗していた人が全盲(目が見えない人)のセーラー、
ブラインドセーラーこと、岩本光弘でした。


辛坊治郎氏、岩本光弘二人での太平洋横断は、
成功すれば世界初でしたが、
その夢は脆くも崩れ去ることになります。


○太平洋沖1200キロの時点で浸水開始!!

日本から遠く離れた太平洋で、
二人を乗せたヨット「エオラス号」が、
右舷の辺りから浸水を始めます。


このままではヨットは沈んでしまいます。
事務局に連絡を入れ、
備え付けのポンプで排水作業を開始するものの、
排水作業では追いつかない。

このままではヨットが沈んでしまう!
という状況に追い込まれ、
二人は敢え無く「エオラス号」を捨てることに。


何と言っても船員は辛坊治郎氏と、全盲の岩本光弘氏しかいません。

他に頼る人間はいません。

二人は救命ボートに移り、「エオラス号」は敢え無く沈没
太平洋の真ん中で救助を待つことになりました。


そして二人は自衛隊の「US2」に救助されることになりました。
時代が時代で良かったですね。

一昔前ならそのまま風船おじさんのように
行方不明になっていた可能性だってあるわけですから。

○事故原因は??

最初の問題として上がるのが事故原因です。

何故「エオラス号」は沈没してしまったのか??

やはり日本から太平洋を縦断し、
アメリカまで行こうというヨットですから
よほどしっかりしたシステムがないと駄目だと思うんです。

そんな中、ある事実が発覚するわけです・・・


なんと、実は「エオラス号」は出発前から整備不良があった可能性があるのです。

きっちり整備されていたと思われていた「エオラス号」ですが、
実は既に浸水可能性箇所があったかもしれないという事です・・・



そしてもう一つの原因が「クジラとの衝突」です。

当時の映像にも証拠が映っていると言われていますが、
どうもマッコウクジラとの衝突でヨットの浸水箇所がより大きく破損したのでは?
とも言われています。

まあ、クジラに衝突した事が一番の原因だと言うのなら、
致し方ないことなのかなという気もしてきます・・・

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■辛坊治郎ヨット遭難 救出費用未払いの件・真相


さて、話を本題に戻しましょう。

ちゃんと調べないのも嫌なので、
軽くネット情報を見てみたのですが、

本当に辛坊治郎氏に未払いの救出費用があるのか、という話ですね。


○救出費用は誰負担なのか??

さて知るべきはここですね。

山などで、遭難した場合を想定すると、
救助費用は自己負担だそうです。

つまり救助された人が支払うということ。


しかし、海難事故の場合は不思議なことに法律上は税金で賄われるらしいです。

海と山ではどう違うんでしょうか?

・・・話は逸れましたが、つまり辛坊治郎氏は、
当時のヨット遭難事故では救助費用は一切払っておらず
その点をネット上で叩かれているそうです。


なんか筋違いな感じもしますねぇ。
しかし、税金を払っているのは確かに国民なわけですから、
「辛坊治郎を助けるのに少なからず全国民が負担した」
という考え方も出来ますので、批判が出るのも仕方ないのかなという気もします。


○テレビでその時の批判を語る辛坊治郎氏


さて、批判を受けた当の本人辛坊治郎氏はどのように受け止めていたのかというと、
「違和感を感じた」とコメントしているようです。


以下の理由からです。

1.ヨットは事故にあった場合の保険に加入していた
2.自身も不慮の事故の時のために生命保険に加入している
3.救助が民間団体だった場合、費用は辛坊治郎氏が負担予定することになっていた



まあ、確かにたまたま救助が自衛隊だったという事でバッシングされていますが、
当時かかった救助費用は1000万とも言われていますので、
やはり、批判は少なからず受け止めるべきなんでしょうね・・・


○ヨット遭難事故後の辛坊治郎氏

遭難事故にあってからというもの、
辛坊治郎氏の中でも心の変化はあった模様です。

「毎日生かされていると感じる」という発言もあり、
やはり生の喜びを感じているようです。


そして「税金無駄遣い」のレッテルを貼られたことにより、
海難事故の救助をする団体を支える団体(ややこしいですね)
「日本水難救済会」なる団体に寄付したことも発表されています。

その金額は500万だそうです。

それなりの金額ですよ。

ここまで負い目を感じてやっているんだから、
もう批判も止めてあげてもいいんではないでしょうか?(笑)


それでは今回はこの辺で。
辛坊治郎 ヨット遭難事故 費用未払い問題で批判殺到!!
でした。

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